【HMAEN】ブリーフトート SLBi TOKYO 3rd

【HMAEN】ブリーフトート SLBi TOKYO 3rd

販売価格: 40,000円(税別)

(税込価格: 43,200円)

15点

商品詳細



現代ビジネスマン理想の絶妙デザインがここに!
軽くスマートな“オールレザー”バッグが登場


「ブリーフ×トート」のイイトコどり!
革に強いこだわりを持ち、“ありそうでない”を叶える抜群のデザインセンスで、藤巻百貨店でも絶大な人気を誇る「HMAEN(アエナ)」。
ビジネスファッションのカジュアル化に伴い、多様性を見せるビジネス用バッグだが、このたび同ブランドから現代のオフィスシーンに似合うブリーフトート「TOKYO 3rd(トウキョウ サード)」が登場!
こちらは、トートバッグのざっくりとした使い勝手の良さと、ブリーフバッグのスマートさという双方の魅力を併せ持っているのが大きな特長。短めのハンドルと洗練された台形型のフォルムが、オリジナルレザーのしっとりとした風合いと相まって、軽快で柔軟な雰囲気と、高級感、品の良さを醸し出す。まさに他では生み出せないこの絶妙なバランスにこそ「HMAEN」らしさが宿っている。

数々のブランドを成功に導いてきた鬼才・大友成
「HMAEN」は、これまでに名だたるバッグブランドを立ち上げてきた知る人ぞ知るバッグデザイナー・大友成氏が2013年より展開している新たなブランド。
「ありそうでないもの」をテーマにハンドメイドにこだわり、企画、デザインから縫製にいたるまでを大友氏自らがすべて行なっている。また「HMAEN」では、きめが細かく美しい銀面を誇るオリジナルの皮革「AENレザー」も作ってしまうほど、革の品質へのこだわりが強い。
傷が少なく下地のしっかりしたAランクの牛革を、日本有数のタンナーが加工を施したオリジナルレザーは丈夫で軽いのが特徴だ。加えて、裁断面の革の処理やコバ磨き、手作業によるブランドマークの縫いつけ、特注の金具類の採用など、細部にまで妥協を許さない。一見するとベーシックなバッグだが、その奥には鞄づくりのプロが驚くほどの多くの手間がかけられている。

わずか830g!軽快で機能性、見事なレザー使い
ほどよい凹凸のシボが多彩な表情を見せるオリジナルレザーは、重厚な印象だが実際に触ってみるとビックリするほど柔らかい。
全体的にシンプルなデザインだが、ブランドアイコンのハンドステッチや要所にあしらわれた補強のヌメ革をアクセントとし、無駄を省くことでレザーの魅力を存分に引き立てている。

一見、小回りの効くコンパクトサイズだが、メイン収納はA4ファイルがスッと入り、14cmものマチのおかげで収納力は抜群。また、ファスナー全開でも美しいフォルムを保つよう計算された収納口、スマートフォンや交通系ICカードなどの収納に重宝する深めの外部オープンポケット、しっかりと自立するなど、急いでいる時にももたつかず、荷物がサッと出し入れできる工夫が随所に施されているのが嬉しい。さらに、芯材や金具を使用せずに実現させた約830gという軽さも見逃せないポイントだろu。

ビジネスの定番!ブラック×ブラウンは藤巻限定
今回は、ブラック×ブラウン、ネイビー×ブルー、グレージュ×カーキのベーシックカラー3色を用意。中でも、年齢を問わずにコーデしやすいブラック×ブラウンは、他では手に入らない藤巻百貨店の別注カラーだ。
「TOKYO 3rd」が誕生した経緯について「トートバッグをビジネスユースとしてきちんと仕上げたかった」と語る大友氏。
それゆえ、定番のジャケパンスタイルはもちろん、ビシっと決めたスーツ姿にもしっくりハマる。さらに「HMAEN」の象徴でもあるコバ塗りのバイカラーをはじめ、鮮やかなブルーやパープルを用いた裏地には、ビジネス仕様でもスタイリッシュな大人の遊び心が感じられる。無駄のないスマートな所作を生み出す、スタイリッシュなビジネス用バッグは、あらゆるシーンで持ち主の個性やセンスの良さに加え、有能さをも印象づけてくれるハズだ。

サイズ:H33cm(ハンドル除く)×W44cm×D14cm
重量:830g
素材:表地/牛革(ステアレザー)、ヌメ革、裏地/コットンツイル(コットン100%)、ファスナー(YKK EXCELLA/裏使いコイルファスナー)、真鍮
仕様:外部/ ファスナーポケット×1、オープンポケット×1、内部/オープンポケット×3
製造国:日本




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